電車内で気分が悪くなり助けてもらいました。

以前虎の門で働いていた時に、南北線を利用し通勤していました。赤羽あたりから電車は満員になります。押しつぶされそうな状態で毎日通勤し気分が悪くなることもしばしばありました。

もともと地下鉄は苦手で、地下を走る圧迫感が気になり混んでいないときでも気分が悪くなることがありました。なので、満員だと最悪です。座ることができないので、立ったまま気持ち悪さと戦わないといけません。

正直、もう無理だと思いうずくまると、前に座っていた方がそれまで携帯に夢中だったのにどうぞと助けてくれました。降りてしまったら確実に遅刻する時間の電車に乗っていたので本当に感謝しています。座らせてもらっても冷汗が止まらず、隣の方は少し嫌な顔をしていました。吐くと思われたのかもしれません。

でも、席を譲ってくれた方は大丈夫ですか?と声をかけてくれたり、ティッシュをくれたりしました。ティッシュやハンカチを持ち歩く習慣がなかったので手で拭っていたのがかわいそうだと思われたのかもしれません。

本当にやさしい方でした。

乗換の飯田橋で何とか下車しました。最後にありがとうございましたと言ったのは聞こえただろうか?現代の冷たい世の中でこんなにやさしい方もいるんだととても嬉しくなりました。

人間というのは本当に様々な人がいます。人を傷つける人、暴言を吐く人、迷惑と感じずに騒ぐ人、電話をする人と悪い人達がこんなにもいる中で人助けをしてくれる人がいるというのは本当に素晴らしい事だと思います。

最近、問題になっているのは妊娠している人のマークを付けている人に対して席を譲るべきかどうかという…

譲るのが当たり前だと思うのですが、人によっては妊娠アピールかとマイナスに考えるクズな人もいるそうです。ただでさえ、日本は少子化で財源の確保が厳しくなっているのだから日本にとっても素晴らしい事。それを小さい事で文句を言う人間に対しては自ら成敗してやりたい気持ちに駆り出されます。

スポーツサークルにおける人間関係

私が所属しているバスケットボールのサークルでは先輩後輩の繋がりが強く、サークル外でも顔を合わせることが多い傾向にあります。初めは先輩同士の仲が良すぎて私たちなど入り込む余地がないのではないかと思いました。しかしスポーツというものはやはり人と人を繋ぐ力があるようです。バスッケトボールはチームで行うスポーツですので、当然仲間同士で声を掛け合わねばなりません。なのでチームを組んだ際には自己紹介をします。するとこれまで会った事がなく、少し抵抗を覚えていた関係がほぐれ始めます。そして試合が終盤にさしかかる頃にはお互いを名前で呼び合えるようになっていました。こうなってしまえば容易にお互いの話ができるようになります。これはもちろん横の関係だけだなく、縦の関係にも適用されます。こうしてだんだんと打ち解けてこれれば、試合を重ねるたびに、またはコミュニケーションをとるたびに関係が深まっていきます。そして、自分にとってより気の合う人間が見つかればサークル活動を超えたかかわりも増えてきます。このようにして仲間が増えてくると、先輩たちが親密な関係にある理由が分かってきます。つまり、同じ趣味を持つ人間が同じ趣味を通してかかわることによって、知らぬ者同士では共通の趣味を持つ仲間に、親しい者同士ではより親しくなれるものなのだと私は思いました。そして、やはり趣味の中でもスポーツはその効果がより顕著であると感じました。サークル活動では一生ものの友人に巡り合える可能性が高いと考えられます。

巨乳のメリット、デメリット

プールや温泉などで、スタイルの良い巨乳女子は目立ちますよね。

男性からだけでなく、巨乳に憧れる女性からも「うらやましい!」という声が目立ちます。

でも、巨乳にもメリット、デメリットがありますので、今からお話していきます。

メリットといえば、やはり、スタイルが良く見えることでしょう。
暑い時や、パーティーなどでドレスを着る時など、薄着の時は特に胸が強調されるので、巨乳女子に向いている服装と言えるでしょう。ウエストがきゅっとしまっていれば、より一層スタイル良く着こなせますし、他の人の目線を集めることができるでしょう。

それに対してデメリットは、まず、スポーツをする時にどうしても気になってしまうことです。
激しく動くスポーツをしている女性は、「動くときに邪魔になる」「胸に汗がたまってしまう」などの悩みもあります。
このことから、サッカーチームに所属する貧乳女子は、「巨乳じゃなくてよかった」と安心しているそうです。
次に、肩や首筋がこりやすいことです。
やはり胸の重みからなのか、普通に仕事や勉強をしていても、肩や首筋に負担がかかっているのかもしれません。
頻繁にマッサージをするように意識すると良いかもしれません。

うらやましがられる巨乳女子の中でも、実はコンプレックスと感じている人もいるのかもしれませんね。

もし自分が女に生まれていたらやっぱり巨乳になりたいと思います。個人的に巨乳好きというのもありますが、やはりエッチの時にはいろいろ楽しめるし喜んでくれると思うからです。

男の中で7割以上がオッパイが大きい方が好きだと思います。

ぱいパニックの1話に出てくる堀川さん何て特にたまりません!こういう女性とリアルに出会ったら本気で口説き倒すと思います。

参考:ぱいパニックの第1話

わたしの俺得修学旅行の思い出

俺得修学旅行って、とても記憶に残っています。
それは、楽しくもあり、そうでもなかったりということが起るからです。
私が、高校生の時に行った俺修学旅行は沖縄でした。
つまり、沖縄に行くということは飛行機に乗ることでした。

他の高校と比べてみれば距離的にも遠いし、第一飛行機に乗る事自体、かなり羨ましがられました。
しかし残念な事に私は、飛行機がものすごく苦手で、できるなら乗りたくない乗りものNO1なんです。

なので飛行機を使っていく事を知った日は本気で欠席しようかと考えた事もありました。
しかし、無情にも俺得修学旅行の日はやってきました。
そして、飛行機に乗りました。
実際のフライト時間はたぶん1時間半ぐらいだったと思うのですが生きた心地がしませんでした。

特に離陸の際はこのまま失敗して墜落したら絶対に生きてこれないだろうなと思うと気持ち悪くなってしまってました。
顔はひきつって顔色も悪かったと思います。
隣の席の子に心配されたぐらいですから。
隣の席の子はアメリカに短期留学に行くような子なので全然飛行機はへっちゃらのようでした。
そして、なんとか沖縄の空港に到着しました。
めんそーれと書いてある旗をみて、ぐったり疲れたのを覚えています。
そのあと、首里城とかいろんな買い物とかして、食べ物だとゴーヤチャンプルや海ぶどう、ラフテーなどを美味しく食べた記憶も残ってそれなりに楽しんだはずなのに、今思い出すのは飛行機から降りた後のぐったりした場面です。
そして、帰りの飛行機も案の定ぐったりになって、空港から学校まで帰るバスの中、その日は天気が悪く雨がざーざーと降っていたのが印象に残っています。
もっと、楽しい思いでが残っていればいいのにと思いますが、やっぱり大変だったことのほうが思い出に残るようです。

現在では大分、飛行機には慣れてきたので肝心な旅行にも慣れていけると思っています。

誰だって辛い思いをする為ではなく、リフレッシュする為に行くのですから乗り物には早い段階で克服しておかないとダメですね。